相続をあいじょうを持ってお手伝い

離れて暮らしている実家、空いたままになっていたり管理が滞っていたり

ついついそのままにしていませんか?

放っておくと不動産は負動産になってしまいます

 

第一次ベビーブーム(昭和21年から24年生まれ)の団塊世代の方が後期高齢者となりはじめました

一方で少子化で継続的に毎年人口が減少している日本の現実(一年間で鳥取県と同じ人口が毎年消えてしまっています)

 

対策は一にも二にも『早く相談して早く手を打つ』ことです

メールや電話で無料相談を承っております

ぜひ早めの対策を考えるだけでなく行動として実行しませんか?

預貯金

いくら『銀行が信用ならない』

そう思っていても預貯金の大半を銀行や信金、ゆうちょに入れてある方が多いようです

 

そのままでいいのでしょうか?

例えば現金を不動産にしておくだけで相続税はずいぶんと節約になります

 

これは初歩で、お一人お一人が当てはまるパターンが異なってきます

 

金やプラチナの現物がいい方もあれば、国債や元本保証された公社債

 

低リスクな投資信託から株主優待を楽しみにできる低リスク銘柄への株式投資

 

そういった預貯金の運用でお困りの方

ぜひお問い合わせ下さい

 

 

 

052-508-7584 (五十丸は名古屋市)

 

不動産

・住まなくなった建物

・古い建物や壊れかけた建物

・不便な場所

・活用されていない土地や建物

・変形地

・山林や農地、原野、雑種地

ご相談下さい

 

ご相談が多いのは昭和中期に建てられた戸建てです

建物価値はゼロ、もっと言うと解体費用がかかるので更地よりも減額される

 

そういった戸建てでお困りの方

ぜひお問い合わせ下さい

 

 

 

052-508-7584 (五十丸は名古屋市) 

相続や遺言

法定相続だと配偶者1/2で子供が残りを均等に分けます

 

しかし諸事情でそうはしたくない方の割合が増えています

 

それはそうでしょう

老後の心配を考えてくれ、見守ってくれる子供とそうでない子供が均等である事のほうがそもそも平等ではありません

 

緊密な付き合いのある優秀な専門家があいじょう不動産にはついております

 

そういった相続で考えてみたい方

ぜひお問い合わせ下さい

 

 

 

052-508-7584 (五十丸は名古屋市)